名古屋市でスポーツによる痛み治療なら

名古屋スポーツ障害整体院

〒454-0935 愛知県名古屋市中川区東起町4-121-4 1F
地下鉄高畑駅よりバス12分。バス停『明正』より徒歩1分
あおなみ線中島駅より徒歩25分  駐車場:あり(8台)

070-8939-1460
診療時間
平日  9:00~12:00/15:30~19:30 
土祝  9:00~12:00/13:30~18:00
定休日 
日曜のみ

投球動作指導

効率的な体の使い方の獲得
パフォーマンスUP

再発予防の投球動作指導
 

投球指導の手順

  • 1
    投球フォームの分析
  • 2
    痛み・可動域の改善
  • 3
    筋力UP・バランス向上
  • 4
    投球フォーム指導

投球フォームを分析して弱点を見つけ出します。

弱点を補ってから実際の投球指導を行います。

名古屋スポーツ障害整体院
投球動作指導の特徴

選手の個性を大切にします

 選手の個性や大切にしていること
 聞きながらケガを防ぐ投球フォームを提案します。
 選手と一緒に痛みのでにくい理想的な
 投球フォームを作っていくことを心がけています。

体の動かし方のコツを伝えます

体の構造を知ると

効率的な体が動かせるようになり

パフォーマンスUP、再発予防につながります。

体の開き、手投げなど曖昧の表現を行わず

体の構造を知ってもらいながらより具体的な表現で

わかりやすく指導していきます。

パフォーマンスUPする投球フォーム指導

 

体の構造の理解が深まり

効率的に身体を動かせるようになると

バランス力や筋力が向上します、

そのため投球フォームが安定して

コントロールが良くなったり

球速が向上します。

セルフケア・トレーニングの確立

投球動作は体の負担が非常に強いです。

よいフォームを獲得しても投げすぎたり、

日々のケアを怠ると再発のリスクが非常に高まります。

当整体院では身体のケア方法や日々の練習量の確認・提案

まで行い再発を防ぎます

 

肩・肘を痛めやすい投球フォーム

重心の後方重心

肘の突き出し

肘伸展

テイクバック

体の開き

クロスステップ

動作だけ意識しても

フォームが改善されない!

体を使い方を変えてから投球動作練習を行うと

より効率的。スムーズにフォームが改善します。

 

 

投球フォーム指導 

投球は非常に肘の負担が強くなります。

効率的にボールを投げないと少ない投球数でも

肘、肩を痛めるリスクが高くなります。

非効率的で医学的にも肩・肘を痛めやすいと

言われているフォームを紹介します。

肘を付き出した投げ方

肘を突き出した投げ方

コントロールを意識しすぎて肘を突き出したフォームに

なってしまう場合があります。

この投げ方をしてしまうと

体の回転がボールに伝わらなく

腕の力で投げることになります

その結果肘、肩に通常以上の負担が加わり痛みの原因になります。

腕だけで投げているため球速も向上しにくいです。

当整体院では体の使い方を改善して

効率的なフォームの獲得をサポートします。

トップで肘が伸びる

トップで肘が伸びる

トップの位置で肘が伸びていると腕を振るときに

肘の内側の負担が多きくなります。

その結果肘の内側の靭帯や軟骨を痛めるリスクが

非常に高いです。

当整体院では体の使い方を変えて正しい腕の振り方を

を指導していきます。

手を後ろに引きすぎる

手を後ろに引きすぎる

力を入れて投げようとしたり

遠くに投げようとするときに見られることが多いです。

手を後ろに引きすぎると

肩関節のストレスが非常に強くなり

肩の前方が痛くなることが多いです。

当整体院では体の使い方を改善させた後

投球の腕の振りかたを指導していきます

当院では投球動作指導に力を入れていま

体の開き

体の開きが早い

左の図は足を2足程度開いて接地しています。

体を開いて接地すると上半身の開きも早くなり

体の回転を効率的にボールに伝えることが出来なく

なります。

この動作になってしまう原因は

軸足が不安定になっていることが多いです。

詳しくは下記をご参照ください

クロスステップ

クロスステップ

左の写真は左足の接地する場所が2足程度

内側で接地しいます。

投球側に真っ直ぐ踏み出さないと重心移動と

ボールの軌道が一致しません。

そのため肩、肘、腰に必要以上のストレスが加わって

痛みの原因になります。

軸足の安定性の低下

原因なっていることが多いです。

具体的な事例紹介

軸足の不安定

軸足の不安定

①体幹筋力の低下

 体幹の筋力が低下していると骨盤が安定しません

 

②非軸足の股関節可動域制限

 左股関節の可動域が少なくなっていると

 足を上げた時に後方に倒れてしまいます。

 

③軸足のお尻、太ももの筋力低下

 体幹の筋力がよくても下肢の筋力が低下していると

 バランスがとれません。

 

④偏平足

 足の偏平足があるとバランスが低下します

 

⑤足の裏の筋力 足の指の筋力低下

 足底はバランスを取るのに非常に重要です。

 足底の機能低下がないか確認する必要があります

 

不良の投球動作の原因として左写真のように真っ直ぐ立てないこと

原因であることが多いです。

真っ直ぐ立てない理由は人それぞれであり

その理由に合わせてアプローチを変える必要があります。

当整体院では真っ直ぐ立てない原因を探して

個別にアプローチします

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